Windows Vista搭載機とのふれあい
昨日は,職場のスタッフ所有のノートパソコン(ダイナブックの2008年モデル)にウィルスソフト導入と,Windows/Office関連のアップデート等をする作業をした。まずAVGをCD-Rに焼いたものを,スタンドアローン状態で入れた後,うちの無線LANに接続。何度かアップデートを重ね,OS自体を無印VistaからSP2へ二階級特進。さらに,ソフト等で最新にできるものはすべて最新にした。作業を始めたのは早朝。途中,ジムや買い物のため外出(無印→SP1へのアップグレードで時間がかかりそうだったので。9時ごろ出て13時ごろ帰ってきたらまだ最後の仕上げ段階だったw)しつつ,全作業終えたのが16時だった。先週,妹宅から引き上げたMacBookのOSX領域をリカバリしたとき(BootCampでXpを入れているので蹴られると思ったのにリカバリできた)は,3時間ですんだのに。
この作業,スタッフの自宅にネット環境がないということで手を上げたが,今のパソコンはネット環境が必須とあらためて感じた(昔なら雑誌の付録や家電量販店で配っていたCD-ROMで事足りたのに)。
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コメント
そいいえば Windows XP の SP1 はパソコンショップや郵便局でも配ってたとおもいます。最近は OS も含めてネット接続を前提としたソフトが多いですよね。ウイルスバスターのパターンファイルも昔はパターンファイルのみインターネットで流していてそれをフロッピーディスクに入れネット接続をしてないパソコンのパターンファイルを上げるという方法やパターンファイルのみをメーカーから送ってもらうサービスもありましたが現在はやっていません。念のためにサービスパックはダウンロードして DVD に焼いてすぐに使えるようにはしてます。またマイクロソフトで送料込み \1,050 かでも売ってますよね。
投稿: JUN | 2009年7月19日 (日) 08時43分