関東でカップ焼きそばといえば
2004年,研修で2ヶ月ほど横須賀市の久里浜で暮らしていたが,忘れられない食べ物と飲み物が
1 崎陽軒のシウマイ(あえて,冷えたままたれと辛子をつけてたべるのがおいしい。たれの壺も陶製でかわいいデザイン。週末は京急久里浜駅ビルに出かけこいつを買ってくるのがどようび開始の合図だった。)
2 ドクターペッパー(アミュの2階入り口付近の雑貨屋に輸入物が売っています。マックスコーヒー同様全国展開して欲しい。)
そして,最後にくるのがペヤングのソース焼きそばである。
ペヤングを口にしたのは,研修先に行く前のGW,横須賀中央駅に宿をとり二日目の5月5日,鹿児島ではドラッグイレブン内にある100均のキャンドゥの三笠通り店で見つけ,マルちゃんのカップワンタンと購入してホテルで湯を沸かして昼食に食べたのが初めて。食べてみるとふだん食べ慣れているUFOと比べ,ソースが濃厚なのにいける味がした。それから,買い物に行くたびにペヤングを買って食べていて,こっちに帰ってきてから時々,「どうしても食べたくなったら通販で買うか」と思っていたら,たまたま昨日昼寄った隼人のA-○に普通に並んでいたのを見つけ,2個購入。まだ食べていないが機会を見てあの味を再び堪能したい。これを機に,来月箱買いしている自分がいそうである。
(※浦賀の近くにあったサンクスに当時入ったらカップ焼きそばはペヤングしかなかった。西のUFO東のペヤングといったところか。さらに北海道に行くとスープ付きのマルちゃん焼きそば弁当が主流となるよう。)




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